イエンドルとエルサルバドル・フィルハーモニック、史上初のシンフォニック・コライス
イエンドルとエルサルバドル・フィルハーモニックが、音楽史上初のシンフォニック・コライス「イエンドル・シンフォニック」を実現した。
「プーニョ・デ・ティート」で熱狂のスタート
イベント「サターン・ベンゴア・コンプレックス」で、8月11日、イエンドルとフィルハーモニックが共演し、新たなミュージカル・セッションを開幕した。
「プーニョ・デ・ティート」のオープニング・ナンバーで、8,000名以上の聴衆が激しい拍手に迎えた。
激しい雨でもファンの熱気に耐える
会場内で激しい雨が降る中、ファンたちは雨具を忘れたような熱気に耐え、イエンドルとフィルハーモニックのパフォーマンスを熱狂的に応援した。
この公演の舞台裏には、イエンドルの熱狂的なファンや、エルサルバドル出身の歌手たちが駆け付かり、イベントの熱気を高めた。